お客様の声

義母の介護の事で悩んでいましたが、カウセリングを受けることにより安心感ができて気持ちが楽になりました。

H・Tさん 60代女性

同居していた92歳の義理の母の介護のことで悩んでいました。

入院して筋力が落ちてしまい歩けなくなり、自宅で過ごすのが難しくなってしまい夫と相談して退院後は施設に入所と決めたのですが親戚や隣近所、周りの人の目が気になってしまい、冷たい嫁だなと思われてるのではないかと苦しくなったり、でもいつまで続くか解らないし、 自分の人生だってある・・・

無意識に在宅介護ができない理由を探している自分に罪悪感を感じたり、日々悩んでいました。また、離れて暮らす兄夫婦の言葉にイライラしたり、不公平感を感じていました。

カウンセラーのるみさんはとても話しやすくて、私の話をゆっくり聴いてくれ、しっかりと受け止めてくれ、安心感を感じました。心の敷地というカウンセリングのシートを画面で見せてもらい、「親の介護に対する他人の目」と「自分の心」の間に境界線を引いて自分の心を守る方法を教えてくれました。その後、愚痴とかも聴いてくれて、気持ちが楽になっていきました。他の心理療法も、是非、るみさんから受けたいと思いました。

とても話しやすいカウンセラーさんです。安心感があっていつの間にかホットとしていました。小さな悩みでも、愚痴でも、聴いてくれるカウンセラーさんです。私のように介護で悩んでいる方や人間関係で悩んでいる方におすすめです。

責任感の強い方で、すべて自分で頑張ろうとする方でした

身内の何気ない一言はストレスになりますよね。「言葉が喉まできた」と辛い気持ちを教えて頂きました。お話を聞いていて私は、「今までよく面倒みてきましたね」と感銘を受けました

でも、自分が疲弊してしまってはこれからも続く介護には立ち向かえなくなりますよね。自分が生きやすい生活をしながら、介護が楽しいと思えるようにしていくカウセリングを行い、「義理の母と出会えて良かった」と言えるHさんになれることでしょう。これからHさんが沢山の笑顔になるのが楽しみです🍀

職場の人間関係で辞めたけど気持ちがモヤモヤしたままでした。

カウセリングを受けて、こだわりを捨てて

次のステップにいく事ができました。

Y・Sさん 50代男性

上司からの暴言が酷く、職場や仕事は好きだが耐えれず辞めてしまった。

辞めてからも部下や職場の人が戻ってきてと言ってくれ、嬉しいが戻れるわけでも

ないが、次の仕事を見つけるのに躊躇してしまっている。

家族もあるから仕事はしないといけないのに、前に進めない。

怒りがあったが、本当は違うことに感情がもっていかれていたと気付かされた。

そう思うと、もう少し話し合えば変わっていたかもと思って後悔したが、

るみさんからの言葉で同じことを繰り返さないように、

新しい所でスタートできる気がした。

人間関係に悩んでいる人にお勧めしたい

会社を辞めようか、どうしたらいいか悩んでいるときに相談してみたら

いいと感じた。

上司もいて、部下も沢山いる方で、板挟みになっているような方でした。

仕事に生きがいを感じているくらい、そのお仕事が好きなのが感じられました。

だからこそ、「辞める」ことは辛い選択だったと思います。

今まで沢山悩んだことでしょう。すぐに次の仕事に向かえないのは

それだけ良い人間関係を自分で築いていたからこそかと思います。

せっかく素敵な仲間作りができるのに、周りの言葉に振り回さるのは

Yさんの才能が勿体ないです。

今は心の休息を取る期間と考え、もっとYさんが楽しく仕事ができる

「自分が輝ける場所発見」ができるようにサポートさせていただきますね。

職場の人間関係にヘトヘトだったが、

るみさんのカウセリングを受けてから

怒りを解消できて家族にも優しくなれました。

H・Sさん 40代女性

人の意見を聞かないで何でも勝手に仕事内容を

変えてしまうので、毎日振り回されている。

意見を言っても聞いてくれないし、

文句を言われるから避けてしまう。

いつも諦めていた気持ちがちょっと前向きになれた。

不安が怒りになるのをどうしたいか困っている人に

お勧めします。

とても真面目な方で、正義感が強い方と感じました。

怒りや不安をどうしたらいいか迷っていたようですが、

お話しているうちに自分の中で解決策を考えていける方で、

どんどん笑顔になっていくのを見て嬉しくなりました。

ただ、不安や怒りはすぐになくなる物ではありません。

一人で抱え込むことがまた不安や怒りを増幅する場合も

あります。

カウンセリングを通して、Hさんが仕事に行くのが

楽しみになるような、

『四つ葉のクローバーを見つけられる職場』

へのお手伝いをさせていただきますね。

「でも・・・」が口癖の自分が